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ASOBUBA Canyon5でキャンプぁい

  • [北海道] 白老キャンプフィールドASOBUBA

キャンプぁいマンIPA

8月1日

2022年7月30日

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Canyon5

小高い丘に開設された5組限定サイト『Canyon5』
横長サイトで目下には白老川が清らかに流れる。

人間から恵みを受ける

テント設営を完了したところの景色。
自然の恩恵とともに、隣の夫婦キャンパーからサイトの幅をお譲りいただく。自然に負けないぐらいの大らかな優しさに心打たれてしまう。

ASOBUBA名物のウェルカムホットドッグ

ウェルカムしてもらうだけで十分なのに、その上のホットドッグ。ウェルカムとホットドッグの単語の組み合わせはアリなのか。最高すぎる。

麦より恵みを受ける

ASOBUBARで販売されている生ビールで待ちに待ったキャンプぁい。このために1週間乗り切った。麦活動が始まる。

1週間乗り切った先に待っていた焚き火時間

焚き火越しの木々と川が堪能できるCanyon5。焚き火だけでも心が落ち着くのに、贅沢すぎるこの景色。1週間頑張れば頑張るほど、焚き火時間の意味の深さが増していく気がする。

牛からの恩恵

妻が購入してきた牛ステーキにドラゴンスパイスをまとわせる。もうこうなったら注ぐ手が止まらず…

芋活

このロケーションにはぴったりの芋焼酎『水ノ森』
このラベルから想像できるように、飲み口はすっきりで森と川のような香りを感じさせるまとまりのある味わい。玉乱。

シンデレラフィットするエビフライ

町民のみならず観光客にも愛されている『スーパーくまがい』で購入した揚げるだけのエビフライ。
油の海で泳がせるが身動きは取れないよう。
確実に揚がっていくエビフライを網目で油切りをする。

キャンプ飯レギュラーの座を獲得した瞬間である。

メッシレベルのスタメン『カレーメシ』も負けじとここで存在感をアピール。
とんでもない存在感を発揮したため、食事を終える。

そして『水ノ森』ハイボール×焚き火で落ち着きを取り戻し、ここで宴は終了。

恵みを受けすぎているASOBUBA1日目であった。

朝日の恵み

朝5時の朝日。
静かで爽やかな朝。小鳥のさえずりで起床。

キャンプサイトは比較的平らで寝心地もバッチリであった。

心が整う

山を眺めながら、川の音を聞きながらの朝食。
いい日になるに間違いないほどのスタートを切ってしまう。

人の優しさと自然の雄大な景色に恩恵を受けたASOBUBA Canyon5のキャンプ。

整われたキャンプ場だが整いすぎてない、自然のチカラが発揮された素晴らしいキャンプ場でした。

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