真夜中の富士山
おいおいiPhoneよ
夜の10時にこんな明るいわけないだろう。
と、オートで撮るとこんな感じでして。
ちゃんとアレコレこだわればいいのかもしれないが、そんなマニアではない。
そして、富士山のテッペンを見れたのはこの晩から朝方だけである。
7時を過ぎたらもうダメ、隠れちゃう。
そして他の写真はない。
フィールド全体が20センチくらいの草に覆われている。
歩けば歩くほど足元は濡れていく。
スニーカーは無理だった。
夏場はサンダル一択。
それももちろんびしょ濡れになる。
それが心地悪くて私は最終的に裸足で歩いていた。
地盤は柔らかい。





















コメントはまだありません